ご覧のように文字を流すスクリプトです。IEでもNNでも流れているはずです。
あまり長い文字は見るのもいやですし、ブラウザによってはエラーになることもあるようなので、ほどほどの長さにしておきましょう。
ソースの変更点は以下の箇所です。
<SCRIPT language=JAVASCRIPT>
<!--
coment = "このように文字が流れます。";
ここの文字を流したい文字にかえます。
mojisuu = 0;
TIME= 0;
if(navigator.appName=="Microsoft Internet
Explorer"){
a=1;
}
else{
a=2;
}
この部分でブラウザを判別しています。
function mess()
{
moji=" "+coment;
この部分の空白は文字数にあわせて適当に変更してください。
少ないと文字がいきなり現れたりします。
document.test.oneline.value =moji.substring(mojisuu+=a,moji.length+1);
if (mojisuu>moji.length) mojisuu = 0;
clearTimeout(TIME);
TIME = setTimeout("mess()",100);
この100を変えると流れる速さが変わります。
}
// -->
</SCRIPT> |
このスクリプトを動かすためのきっかけを作ります。
| <BODY onload="setInterval('mess()',1000)"
bgcolor="#b9b973" text="#660000"> |
onload="setInterval('mess()',1000)"
ページが表示されたら文字を流し始めるという意味です。ここの1000もかえると間隔が変わります。
いろいろ試してください。
|